現在私は32歳になる歳なんですが
私の半生について

正確に言うと現代の日本女性の寿命は87歳くらいらしいから
3分の1生くらいについて。

ネタに困ってるんじゃないよ。

決してネタに困ってるとかじゃないよ。

ブログ書くの大変なんて思ってないよ。

1ブログ書くのに2ブログくらい

ボツブログを書いてから

1ブログを書いてるなんてそんなの嘘だよ。


IMG_5354

まぁ、ね。
書き手としては素人ですから。

何手なら玄人なんだよと言われそうですが

あまり人を追い詰める人が私は好きではありませんとだけ言っておく。

(ツッコミがきそうなのを”いなす”という技を最近覚えた。

まだ3Dでは使ったことはない

空気悪くなりそうだからあまり3Dでは役に立たなそう)


誰が見ているかわからない

もしかしたら誰もみていないかもしれない

このブログでちょっぴりでも

私という人間が伝わればと思います。

メイクレッスンという仕事をしていますが

少なくとも”この人からは習いたくない”と

思われないように

情報を選別しながら自己開示しようと思います笑


カフェオレ

いやでも誰もこのブログ見ていないなんてことはありえない!

ちゃんとこのブログには
グーグルアナリティクスという

どのくらい皆様の目に触れているかというものが
数値となりグラフとなり

日々私の喜びあるいは悲しみを
生み出しているからね!

やっぱりこうゆうのに一喜一憂しちゃうよね。

(昔から数字とスポーツは
残酷だけどだから素晴らしいんだと
思ってたけどこれもその類だろうか)

そういった意味合いでいうと
このPV数だと絶対にゼロということはありえない!

たとえ一人だとしても

一人でこのPV数叩き出してるその人と
私は生涯を共にしたい。

いやでも1人説もきっとちがう
なぜなら日本の他にちょっと中国とかちょっとアメリカとか
その辺の地域も
地図がちょっと色付いてて
これは
読者が一人でない何よりの証拠だ。

その究極熱烈な読者が
世界をまたにかけて飛び回っているといるという可能性は残るけど。


さて、話が横道にそれてしまい、大変失礼しました。

それてるってゆうかもう迷いかけてた。

一人芝居もいいとこです。

こんな調子でもし

~私が生まれた時~とか時系列で語ってしまうと

おそらく絵巻状にして
その絵巻でサッカーコートとかが
作れる長さになってしまうので

それは言い過ぎか。バトミントンコートくらいかな。

さらっといくつかに絞れればと思います。


時計

今日は
”今まで生きてて一番恥ずかしかったこと”を書いてみます。

この”一番”というのがすごい難しい。

思い出せば結構はずいことしてる。。

うーん。

いくつか頭の中でノミネートしてるんですが

おそらくこれが自分至上最高にはずかったんじゃないか、という出来事です。

どんなだったかというと、

まぁよくある”ハプニング系”ですね。

・横断歩道の真ん中で激しく転んだ
とかそうゆうやつ。


そう。

”あるホームから電車にのり

空いてる席を探し

見つけて座ろうとした瞬間に

激しく電車が揺れて

人と人の隙間に座ろうとしていたのに

その衝撃でその隙間の隣の知らないおじさんの上に座ってしまった”という

ハプニング。

いぬ


徐々に記憶から薄れているくらい昔の出来事ですが

確実に二十歳はすぎており一応ちゃんと成人していた私。

この時ほど”穴があれば入りたい”と思ったことはない。

でも

こういった”どうしようもないハプニング時”でも

逃げることができないのが

公共交通機関の怖いところ。

関東の人は満員電車をイメージするかもしれないけど

その時私がのった電車は

どの車両もちょうどみんな両側の椅子に綺麗に収まる

くらいの乗車率で

本当に見通しがよかった。

よすぎた。


シチュエーション的にも

私だけが隣の車両から移動してきて

みんな座ってたから

自然にちょっと視線が集まっていた矢先の出来事だった。

なんとか一駅分は耐えた。

完全に首から上が熱かった。

恥ずかしさで気が狂いそうになるのは

3分の1生、生生きてきた中でもそうそうない。


だから私は次の駅で降りた。降りるしかなかった。

降りなければ恥ずかしさで気絶する可能性さえあると

本気で思うくらい恥ずかしかった。

でも電車さえおりてしまえば大丈夫。

その電車じゃなければもうあのハプニングを知っている

目撃者とはさよならできるから。


このハプニングで

改めて

私の心臓の毛はボーボーではなく

いたって正常だということくらい。

そんな”人生で一番恥ずかしかったこと”でした。

こんな自己紹介で私の人となりが伝わるんだろうか。

自己紹介というかエピソードトークよね。

まぁまた次を機会みつけてかきます。

誰もみてないブログだったとしても

たった一人の熱烈なファンがあるという説は

消しきれないので笑

需要があると仮定して

どんどん書いていきます♡笑